英語を得意にするための5大要素とは!?
こんにちは!yuuuutaroです
今回は英語を得意にするための5大要素について記事にします!!!
前回の記事はこちらから
英語はバランスが大事
まず英語の5大要素について紹介します
・単語
・熟語
・文法
・英文解釈
・長文読解
の5つです!
英語ではこの5つの要素のバランスがとても大事になっています。
単語ができても文法はできませんし、、、
僕はこの5つの要素をバランスよく勉強することで、見事受験に成功しました。
しかし、学校によって出てくる問題が違うので志望校に合わせて勉強する内容を考えましょう。
よくない例を一つ紹介します
なぜか単語だけを極めようとする人がいます笑
それで熟語は全然しらないとか、、、笑
これは非常にコスパが悪いですよね?
だって難しい単語などは出る確率が非常に低いのにもかかわらず、出る可能性の高い基礎的な熟語を勉強しないで、難しい単語は勉強しているんですもん笑
バランスよく勉強する
これは本当に大事ですよ
しかし先ほど述べたように大学によって出る問題の頻出度が変わってくるので、センターレベルまではバランスよく、そこから先は志望校に合わせてやることをお勧めします。
例えば、志望校の問題が文法をよく出すのなら文法を多めに勉強するとか、そこは自分なりに考えて、よくわかんなくなってしまったのなら先生に頼りましょう
受検は情報量の多さがカギとなってくるので、こういった記事や受験に成功しいた人の話などを聞いて情報量を増やしてください。
また、先生は受験のプロですので積極的に質問しに行くべきだと思いますよ!
なぜ?勉強してるのに伸びない理由
こんにちは!yuuuutaroです
今回は勉強してるのに成績が伸びない、勉強してないような人に追い抜かれたなど、伸び悩んでいる人に対しての記事です。
前回の記事はこちらから
なぜ、伸びないのか
なぜ、伸びないのか、、、
僕の経験上のことからお話ししますと、伸びない人には特徴があったりすると思います
僕の周りの僕が追い抜いていった人たちの特徴をいくつかあげます
・ただただ勉強が下手
・やった気になっている
・伸びないからといって必死に量をこなす(意味のない勉強の)
・勉強は時間がすべてと勘違いしている
・塾に行けば伸びると思っている
この5つだと思います。
逆に言えば、この5つはいけないことだと理解し、勉強に取り組むことができれば伸びることも可能かと思います
上から順に説明していきます
・ただただ勉強が下手
例えば、数学の勉強をしようとなった時
まず理解してから問題に取り組む人と、いきなり問題に取り組む人を比べると圧倒的に前者のほうが勉強の仕方がうまいと僕は思います。
数学において理解することは、とても重要で教科書の例題程度なら理解せずにいきなりやっても解けるかもしれませんが、後々に応用問題に取り組んだ時に解けずに伸び悩む結果となります。
ちなみに理解する段階でオススメなのはスタディサプリです。
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・やった気になっている
これは本当によく見ますね。代表的な例といえば、ノートにまとめて満足しているということですかね。
本当に大事なのはそこから頭に叩きこむことですよね笑
・伸びないからといって必死に量をこなす(意味のない勉強の)
伸びないからといって焦って量をこなすのはNGです
伸びないのは確実に基礎が頭に入っていない証拠です。
なので一旦落ち着いて、基礎に戻りましょう
・勉強は時間がすべてと勘違いしている
今日は8時間やったからOK!
今日はこの教材のここまでを完璧にしたからOK!
この2つを比べたときに圧倒的に後者のほうが伸びます
だって、8時間やっても頭に入ってなかったら5分やって頭に入ってないのと同じですよ?
時間でやった気になっている人はやめましょうね
・塾に行けば伸びると思っている
確かに塾に行けば有益な情報がもらえたり、優秀な先生がいるかもしれません。
そこはメリットです
しかしなぜだか塾に行ってるから私は受かる!みたいな謎の自信を持っている人がいるんですよね笑
勘違いですよ笑
以上で今回の内容は終わりです
参考になりましたかね???
以前こんな記事も上げているのでぜひご覧ください
【受験生・浪人生必見!】3月中にやっておくべきこと
こんにちは!yuuuutaroです
今回は3月中にやるべきことについてお話します
前回の記事はこちらから
総復習をしろ
3月中に総復習をしてください
今までやってきたことを今一度復習するべきです
そして4月から新しい参考書(勉強)に取り組んだりしていけるように、今は復習に励むべきです。
浪人する方、なぜ合格することができなかったのか?
それは復習しきれていなかったというのが、少なからず原因として存在していると思います。
自分が使っていた参考書は完璧に仕上がっていましたか?
完璧に仕上がっていたのならそれなりにはできたはずです。
皆さんがどのような理由で浪人するのかは僕にはわかりませんがもし、全落ちだったり、滑り止めのすべり止めしか受からなかったという人は、完璧に仕上がっていなかったのではないでしょうか。
なので、この3月の間に総復習を済ませてしまいましょう
*高2の方は人によると思います
全く勉強をしていなかった人は、復習とか言っている場合ではありません笑
こちらの記事を参考にしてください
自分の立ち位置を知れ
自分の立ち位置を把握してください
たまに基礎も全くできていないのに応用問題の参考書を取り組んでいる人がいます
本当に時間が勿体ないですよ
勉強いっぱいしているのに全く伸びないとか言っている人は、勉強の才能がないわけではありません。むしろいっぱい勉強しているだけ努力の才能があると思います
では何がいけないのか?言わずともわかりますよね?
勉強の仕方が悪いのです。
自分の立ち位置にあったことをしてください
ラケット握ったこともない人がラリーできるわけないですよね?
しっかりと自分のすべきことを定め、勉強に取り組むために自分の立ち位置を今一度確認するべきです。
以上で今回は終わりです。
受験生の人頑張ってください!!!
偏差値40代から独学でMARCH4校を現役で合格した勉強法【英語編】その1
こんにちは!yuuuutaroです
今回は僕が最も苦手だった英語についてお話ししようと思います。ちなみに英語の偏差値は高3の5月の段階で40でしたが、最後の模試では55までもっていくことができました
ぜひ、参考にしてください
前回の記事はこちらから
英語を勉強するにあたって
まず初めに大事なことを3ついいます
- 英語が伸びるのは半年かかる
- 英語の土台は完全暗記
- 一定のレベルを超えたらあとは経験
僕が受験勉強を始めたのは5月の中旬からです。中学の内容から始めました
5月 40
8月 43
10月 53
11月 55
この数字は僕の過去の英語の模試の偏差値です
このデータからもわかるように、勉強を始めてから約半年で明らかに伸びています。
しかし、「お前がたまたま半年で伸びただけだろ!」って思う人は多くいると思います。ですが、自分の周りの人をみてもやはり伸びるのは半年かかるのです。
まず、英語の勉強としてステップがいくつかあります。
- 単語・熟語
- 文法
- 英文解釈
- 長文読解
の4つのステップに分けることができます。
このうちの一つでもかけていると、英語の点は伸びません。これは断言できます
単純計算で最初の3か月で単熟語と文法、次の1か月で英文解釈、次の1か月で長文読解、もう1か月で総演習
これで6か月、半年です
英語はそれだけの期間が必要なのです。最初は伸びずに辞めたくなる時もあるけれども、英語は遅咲きです。自分を信じてやり続けてください。必ず後でいい思いができます。逆にあきらめれば自分に返ってくるだけです
以下が自分の使っていた参考書です。どれも良書です。ぜひ参考にしてください。
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英熟語ターゲット10004訂版 大学入試出る順 (大学juken新書) [ 花本金吾 ]
これは、受験を経験したからよくわかります。特に単語や熟語などは覚えれるだけ覚えたほうがいいです。なぜかといいますと、入試で単語の意味や熟語の意味を知らないと解けない問題というのは本当に多いです。逆に知っていれば解けるんです。下手によくもわからない勉強をするのであれば、圧倒的に単熟語をやるべきです。
また、文法も暗記です。塾講師がよく暗記はいらないとかいいますが、暗記です。確かに暗記しない方法もあるのかもしれません、けれどもその中にも暗記というものは存在します。暗記は必須なんです。英語は勉強する(暗記する)量が結果につながってきます。自分は暗記嫌いとか言っている人は、考え方を変え暗記に励むべきです。そういう人は大抵受験に失敗します。
最後の3つ目の一定のレベルを超えたらあとは経験についてです
最初に述べたように、英語は遅咲きです。
一定のラインまでは勉強すればだれでもたどり着くことができます。しかし、そこから上に行くところで壁にぶち当たります。しかし、先ほど述べた4つのステップをすべて習得した状態で、総合演習(過去問や模試)などを解くことで、英語の問題の解き方というのがだんだんわかってきます。要するにキャリアを積めば積むほど伸びるのです。
*この記事は受験生に向けて書いております。なのであくまでもここからは受験でのお話です
大学によって問題の癖というのがあります。そのくせを見抜くのは問題を解きまくること、つまり経験なのです。過去問を3年分といて試験に臨む人と、10年分解いてから試験に臨む人では本当に結果が変わってきます。
以上のことより経験を積むべきです。
まとめますと、英語はどの教科よりも一歩早くから勉強するべきです!
次の記事はこちらから
偏差値40代から独学でMARCHを4校を現役で合格した勉強法【毎日の流れ編】
こんにちは!yuuuutaroです
今回は高3の5月の模試で偏差値40代から、MARCHに現役で逆転合格した僕の日々の習慣やスケジュールについて話そうと思います
僕についてはこちらに書きましたので興味があればどうぞ
僕は部活をしていたので勉強を始めたのは引退(5月の中旬)してからでした。
僕は理系で数学は並よりはできましたが、英語と物理は壊滅的でした。英語に至っては本当にわからなさ過ぎて中学の内容から始めました。
これは僕が英語の勉強を始めたときに使っていた参考書です。本当にわかりやすいので英語が本当に苦手な方にお勧めです
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大岩のいちばんはじめの英文法(超基礎文法編) 大学受験英語 (東進ブックス) [ 大岩秀樹 ]
さてここから僕の一日の流れを紹介します
平日のスケジュール
平日は基本的に7時に起床して、8時25分に家を出ていましたね。家がめちゃくちゃ近かったんです笑
学校の授業では基本的に英単語を勉強してるか、寝ているかでした
僕の通っていた学校は自称進学校でしたが、授業は聞く必要がないと僕は思っていたので、完全に好きにやっていました。ちなみに3年間皆勤賞でした笑
学校での自習(授業笑)を終えたら引退するまでは部活(テニス)、引退した後は学校の自習室で勉強してました
学校が終わるのが16時前だったので、最終下校時刻までいると約2時間30分ほど勉強していたことになります
家に帰った後はご飯を食べ、携帯をいじり、20時30分から21時30分まで勉強していました
その後お風呂に入り、自由に過ごした後寝る前の15分ほどで英単語を勉強していました
。就寝時刻は24時でした
学校での内職が本当にポイントになってくると僕は思います。
休日のスケジュール
次は休日ですが、休日って時間があると思ってなかなか勉強がはかどらないんですよね笑
8時に起床、9時から12時まで勉強(やる気がないときはほとんどやらない)、13時から14時まで勉強、14時から
15時30分まで休憩、15時30分から16時30分まで勉強、17時30分まで休憩、18時15分まで勉強、19時まで休憩
あとは平日と同じでした。こうやって文字に表したりしてみると、学校にいるときとあんまり変わらないし、むしろ学校にいるときのほうが勉強していました笑
夏休みは基本的に休日のスケジュールとは変わらず、毎日学校自習室にいました
僕の日々の生活はこんな感じです
また別の機会で詳しいスケジュールの立て方を更新するのでよろしくお願いします
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大学受験を終えて 自分の経験を発信していく
自己紹介
こんにちは!yuuuutaroです
僕はつい先日受験を終えたばっかりです。ではなぜブログを始めることにしたのかといいますと、自分が受験を経験して感じたことや反省点などを、次受験をする方たちに発信できたらいいのではないかと思い、始めることにしました
ではそんな僕の受験の結果をおはなししますと、結果としては8校受験しまして第一志望を含め、見事6校に合格することができました。
詳細としては難関私立大学とされるmarchを4校を独学で現役合格しました。
ちなみに高3の5月の模試の偏差値は三教科で44でした
なぜこんなにも伸びたのか、塾も通ってません。その秘訣はSディーサプリです。この存在は本当に大きいと思います。
気になる方はぜひこちらからどうぞ
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さて、自分の話はこれくらいにしておいてなぜ、僕が受験に成功することができたのかをこれから発信していきますのでよろしくお願いします!
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